07/Mar/03

15回日本台湾学会台北定例研究会

川島 真

 

15回日本台湾学会台北定例研究会(200337日、国立台北師範学院)のコーディネートを佐藤幸人先生たちとしました。報告者は山本武利(早稲田大学)先生で、テーマは「最近のNational ArchivesOSS資料公開の方向―台湾関連を中心に」でした。コメンテーターは、前国民党党史委員会にいた劉維開(政治大学)先生です。刺激的なテーマであったこともあってたいへん多くの参加者を得ることができました。

 

報告の内容等は、北大から台湾大学に交換留学生として留学していた渡部直子さんに作成してもらいました。以下に写真とともに掲載されています。

 

日本台湾学会第15回台北定例研究会 − 参加体験記−