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パネラー

  • 2015年12月07日

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73「日韓新時代共同委員会済州ワークシップ」(東北アジア歴史財団、於:済州ハイアットホテル、2017年4月28ー30日)
72「東アジアの歴史認識と国際関係」(「戦後日本の歴史認識 ~東アジアの和解を考える~」、東京財団政治外交検証公開研究会、於:東京財団、2017年4月25日)
71「日本政經發展與對外關係」(2016年日本政經發展與對外關係國際學術研討會、於:淡江大學日本政經研究所、2016年12月9日)
70「国民の世論から見る北東アジアの平和環境の行方──第2回日米中韓4カ国対話報告」(言論NPO、於:国際文化会館、2016年11月2日、http://www.genron-npo.net/world/archives/6420.html)
69「第2回 東アジアと日韓関係の未来会議」(東京大学グローバル地域研機構韓国学研究部門、国際政策研究院主催、於:東京大学駒場キャンパス、2016年10月26日)
68”Chinese Foreign Policy at present,” Session Three: Challenges to Asia’s Regional Order, UK-Japan Global Seminar 2016, at The Nippon Zaidan Building, October 13, 2016.
67「パネルディスカッション「アジアの地域統合と日米中」」(がんばろう日本国民協議会第104回シンポジウム、於:TKP赤坂駅カンファレンスセンター、2016年4月23日)
66「開幕発言、閉幕式与談人、第一セッション司会」(2016 第一屆台灣與東亞近代史青年學者學術研討會、2016年3月11−13日、於:政治大学台湾史研究所)
65「台湾民進党執政後的日台関係走向:復旦台湾研究沙龍」(復旦大学台湾研究中心、司会:信強、2016年3月10日)
64「《中日関係:2015》中日連合研究報告発布会:第七期“復旦—東早”世情図卓」(2016年3月9日、於:復旦大学日本研究中心)
63「中国でいま何が起きているのか」(G1サミット第7部分科会C、司会:平手晴彦、2016年3月20日、於:万国津梁館)
62「第4回 世界、そしてアジア、日本の未来を展望する」(戦後70周年記念連続シンポジウム──共に考えるこれからの世界と日本、2016年3月8日、於:国際文化会館)
61「問題提起(How to interpret Chinese Aid Policy )+パネリスト」(国際シンポジウム「対外経済政策としての援助──日中比較」、2016年2月22日、司会:佐藤寛、於:ジェトロ本部)
60「研究会 中国研究を支える学術情報データベースのあり方」(於:国立研究開発法人科学技術振興機構 東京本部本館、2016年1月21日)
59「閉幕発言・学術贈言」(「國際合作在中國」外交史學術研討會、国立政治大学人文中心主催、2016年1月29日、於:国立政治大学人社中心)
58「Panel Session 2 アジアの価値観と民主主義」(「アジアの価値観と民主主義 」、日本経済新聞社主催、2016年1月19日、於:日経ホール、「アジアの価値観と民主主義」)
57「非公開ラウンド・テーブル アジアの価値観と民主主義」(「アジアの価値観と民主主義 」、日本経済新聞社主催、2016年1月19日、於:経団連会館、「アジアの価値観と民主主義」)
56「中国部会」(第二回富士山会合、於:軽井沢プリンスホテル、2015年11月21〜23日)
55「閉幕式代表発言」(第十六届両岸四地歴史学研究生論文発表表会、於:湖南大学、2015年11月8日)
54「共通論題:アジアの現代史の中のベトナム戦争-終戦四十周年-」(アジア政経学会秋季大会、於:常磐大学、2015年10月17日)
53「第1回 世界の中の中国と新しい日中関係」(戦後70周年記念連続シンポジウム──共に考えるこれからの世界と日本、2015年10月14日、於:国際文化会館)
52「パネル討論:戦後世界を総括し、展望する」(司会:高原明生、「歴史の対話からどのようなアジアの未来を創造するか」、於:早稲田大学国際会議場井深大記念ホール、2015年7月18日)
51「パネル2 アジアの視点から見た20世紀のグローバル・ヒストリー」(「20世紀のグローバル・ヒストリーの省察──21世紀の新しいビジョンに向かって」、司会:マイケル・グリーン、於:讀賣ホール、2015年7月9日)
50「Reflections on Global History of the 20th Century: Towards a New Vision for the 21st Century」(organized by CSIS, at Hotel Okura, July 8-9, 2015)
49「戦後70年を考える 歴史和解は可能か──日中・日韓・日米の視座から」(第95回東京財団フォーラム、於:東京財団、司会:細谷雄一、2015年7月6日)
48「国際冷戦研究団体籌組工作坊」(司会:周恵民、於:国立政治大学人文中心、2015年5月29日)
47「総合討論──放眼21世紀的台日関係」(司会:徐興慶、第五届台日亜洲未来論壇「日本研究中的台日交流120年」、於:台湾大学文学院、2015年5月8日)
46「閉幕にあたって」(「2015台灣史青年學者國際學術研討會」、国立政治大学台湾史研究所、2015年3月15-16日)
45「開幕のあいさつ」(「2015台灣史青年學者國際學術研討會」、国立政治大学台湾史研究所、2015年3月15-16日)
44「総合討論」(「近代中國外交的大歷史與小歷史」學術研討會」、於:国立政治大学、2015年1月30日)
43「中国の内政問題」(専門家会議:中国、第一回富士山会合、2014年11月1−2日、於:プリンス箱根)
42「第84回「日米中3ヵ国関係の現状と展望──地域安全保障の危機管理」(東京財団公開フォーラム、2014年10月31日、於:共同通信ビル会議室)
41「緊張する東アジア情勢に、どう向き合うか──「戦略なき夢遊病」に陥らないために」(第102回 講演会・シンポジウム 進行案「がんばろう、日本!」国民協議会、2014年9月14日、於:アルカディア市ヶ谷)
40「開会式 開幕挨拶」(第四回日中若手歴史研究者セミナー、南京大学、2014年8月8日)
39「日韓協力と朝鮮半島の未来──朝鮮半島信頼プロセスの課題」(大韓民国統一部主催、於:東京大学、2014年6月23日)
38「中国研究文献データベースワークショップ」(科学技術振興機構主催、2014年5月21日、於:科学技術振興機構東京本部本館サイエンスプラザ 3 階中国総合研究交流センター会議室)
37Track II Dialogue Wartime History Issues in Asia: Pathways to Reconciliation, Shorenstein APARC, Stanford University, May 12-13th, 2014.
36「外国新聞で拓く世界──グローバル化と大学図書館の将来」(2014年4月25日、於:東京大学駒場図書館)
35「綜合討論」(「多元視野的釣魚問題新論」、2014年4月17–18日、於:中央研究院近代史研究所)
34「第二部 全体会 日本の外交防衛──日本最南西端の島から考える東アジア外交」(G1サミット2014、於:ANAインターコンチネンタル石垣リゾート、2014年3月21日)
33「開幕詞」(「台湾史研究的新思維・新挑戦──構想・史料・論点」東京大学総合文化研究科/政治大学台湾史研究所 台湾史研究生交流論壇、2014年1月22日、於:東京大学駒場キャンパス)。
32「パネル討論 東アジアの緊張」(第19回アジアの未来、日本経済新聞社主催、司会:北岡伸一、2013年5月23日、帝国ホテル)
31「総合討論」(「國際秩序與中國外交的形塑」學術研討會、2013年2月1日、国立政治大学)
30「圓桌論壇(二) Re-formation of regional security framework and China’s uprising」(主持人:劉必榮(東吳大學政治學系教授)、2012 台灣政治學會年會暨學術研討會 ─重新定位的年代:伸張正義、能源發展、與國際趨勢─、於:台湾師範大学、2012年12月9日、ペーパー参加)
29Discussant at Panel A2, Taiwan’s Presence in East Asia during the Cold War (Moderator: Prof. Yasuhiro Matsuda ,The First World Congress of Taiwan Studies, Apr.26, 2012)
28総括討論発言者(第五屆臺灣史青年學者國際學術研討會、2012年3月25日、新店中信商務會館)
27「趣旨説明」(「中国の対外援助」ワークショップ、現代中国研究拠点(東京大学)対外援助班、2012年3月20日、東京大学駒場キャンパス)
26長崎華僑の故郷-金門島-国際ワークショップ(パネリスト:江柏煒・陳東華・陳來幸・深瀬公一郎・川島真、2012年3月15日、長崎歴史文化博物館)[司会・パネラー]
25「趣旨説明」(長崎華僑の故郷-金門島-国際ワークショップ、2012年3月15日、長崎歴史文化博物館)
24「孫文・梅屋庄吉と長崎」・「長崎~上海航路」記念シンポジウム(司会:脇田 安大(財)ながさき地域政策研究所理事長、2012年1月23日、長崎ブリックホール国際会議場)
23「デジタル・アーカイブが変える歴史研究」(「アジ歴10周年の回顧と展望、2011年11月18日、コーディネーター: 平野健一郎、パネリスト: ヴァンドゥワラ、歩平、李相燦(ソウル国立大学)、川島真、早稲田大学小野講堂)
22「辛亥革命前夜から百年ーそれを支えた日本の経済人」(「孫文の理想と東アジア共同体」シンポジウム第一部会シンポジウム、モデレーター:陳来幸(神戸県立大学)、パネリスト:川島真(東京大学)、藤野文晤(日本国際貿易促進協会)、趙軍(千葉商科大学)、小坂文乃(孫文・梅屋庄吉研究センター)、コメンテーター:黄?(神戸大学)、田中修(財務省))
21「日本政治学会與台湾政治学会交流座談会」 (2010台湾政治学会年会曁「重新思考国家:五都之後、百年前夕」学術研討会、司会:呉釗?、、於東呉大学、2010年12月4-5日)
20「閉幕式:総結発言」(第11届両岸三地歴史学研究生論文発表会―現代化進程中的中国基層社会、2010年9月16日、於:南開大学歴史学院) 
19「開幕式発言」(第三届近代中外関係史国際学術研討会、2010年8月11-13日)
18ラウンドテーブル「中国の日本研究・日本の中国研究」(東京大学・清華大学ウィーク、司会:田中明彦・李廷江、2010年5月13日、東京大学東洋文化研究所)
17「2010 台灣史青年學者國際研討會」(第六場、2010年3月21日、台湾北投会館、国立政治大学等主催)
16ラウンドテーブル「最近の両岸関係の発展と対日関係:日本と台湾の観点(近期兩岸關係之發展與台日關係:日本與台灣觀點)」(2010年日台フォーラム、慶応義塾大学三田キャンパス、2010年3月9日、司会:趙建民(台湾行政院大陸委員会副主任委員)
15「圓卓論壇:新時代、新關係―台日交流與台日學術合作」(日本論壇會議―政權輪替後台灣與日本的新東亞觀、主持人:何瑞藤(元国立台湾大学教授)、2008年11月29日、政治大學國際關係研究中心國際會議廳)
14「日中関係史研究に新視角をもたらす張学良関係文書」」(「コロンビア大学図書館所蔵「張学良関係文書」公開記念シンポジウム、コーディネーター:松岡資明、パネラー:劉傑、川島真、第10回図書館総合展、2008年11月26日、パシフィコ横浜会議センター)
13閉幕式引言人(第九屆海峽兩岸及港澳地區歴史學研究生論文發表會、2008年9月25-26日、四川大学歴史文化学院)
12開幕式発言人(“近代中外関係史”国際学術討論会、主催:中国社会科学院近代史研究所中外関係史研究室・湖南師範大学歴史文化学院、於:湖南師範大学、2008年7月19-20日)
11「戦後台日関係史的諸問題」(「戦後的台湾與日本」座談会 第二セッション、司会:張啓雄、2007年10月29日、早稲田大学小野記念講堂)
10基調講演、ジモーネ・レシッヒ(ゲオルク・エッカート国際教科書研究所)「歴史政策と市民社会の狭間で―独仏理解の触媒としての教科書研究」(司会:ウーヴェ・シュメルター[ドイツ文化センター所長]、シンポジウム「歴史政策と市民社会の狭間で」、2007年10月19日、ドイツ文化センター)
99月5日、閉幕式発言人(従近代到当代―第七届両岸三地歴史学研究生論文発表会、2006年9月3-7日、厦門大学)
8「日中若手歴史研究者会議 国境を越える歴史認識」(司会:三谷博 、討論者:楊群、アンドルーゴードン、川島真、2006年3月28日、早稲田大学)
7総合討論パネラー(「NGO, NPO與現代社会」国際会議、珠海書院亜洲研究中心・香港城市大学当代中国研究中心主催、香港YMCA、2006年1月9日)
6「これからの台湾における日本研究の発展について」(第一回日本研究・台日関係・日本語教育国際シンポジウム、〈日本研究〉セッションⅡ、陳鵬仁座長)
5「中国近代外交史の課題」(中国外交史研究第1回ワークショップ 中国外交史研究への視座、2005年2月3-4日、北海道大学エンレイソウ二階大会議室)[司会・報告・総括]
4「日華外交史・日台関係史研究フォーラム 」(2005年1月29-30日、北海道大学法学部)
3「総合討論」(東アジア青年交流会議、2002年9月1日)[通訳・総括]
2国際ワークショップ「中国におけるグローバリゼーション─中国WTO加盟・緊急ワークショップ」(企画者:中村研一、報告者:Kar-yiu Wong(Department of Econ. Univ. Of Washington)、片山誠一(神戸大学経済経営研究所)、坂口一成(法学研究科博士課程)、コメント:趙来勲、黒瀬一弘、2001年12月17日、北海道大学経済学部)[司会・総括]
1「台湾史はディシプリンとして如何なる定位をしめるのか」(第五回日台青年台湾史研究者交流会議、2001年8月19-21日、台湾宜蘭)[総合討論における問題提起]