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分担研究

  • 2013年08月17日

分担研究

*は研究協力、それ以外は研究分担

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39
2013-2016年度 「東アジア域内100年間の紛争・協調の軌跡を非文字史料から読み解く」(科研費・基盤A、研究代表者:貴志俊彦[京都大学])
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2012-2013年度 「政権交代の比較研究と民主政治の可能性に関する考察」(科研費・基盤A、研究代表者:山口二郎[北海道大学])
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2012-2014年度 「20世紀中国の政策決定過程における「世論」要因の分析」(科研費・基盤B、研究代表者:家近亮子[敬愛大学])
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2012-2014年度 「東アジアの地域統合と日本外交の可能性──日米ASEANトライアングル連携」(サントリー文化財団研究助成、研究代表者:大庭三枝[東京理科大学])
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2011—2012年度 「戦後東アジアの広報文化外交に関する国際比較研究──日本・韓国・中国・台湾・アメリカ」(サントリー文化財団研究助成、研究代表者:小林聡明[東京大学])
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2010-2012年度 「エスニック・メディアにおける太平洋戦争と戦後の記憶と記録──東アジアと東南アジア」(科研費・基盤B、研究代表者:貴志俊彦[京都大学])
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2010-2014年度 「権威主義体制と市場を媒介する法と政治──中国的メカニズムの解明」(科研費・基盤A、研究代表者:鈴木賢[北海道大学])
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2010年度- 「近代日本におけるアジア人留学生の「日本体験」の再検証──千葉に刻まれた近代史を中心に」(敬愛大学共同研究助成、研究代表者:家近亮子[敬愛大学])
31
2009-2012年度 「近代化とグローバル化の文脈における比較帝国史」(科研費・基盤B、研究代表者:宇山智彦[北海道大学])
30
2008-2011年度 「帝国の崩壊・再編と世界システム」(科研費・新学術領域、研究代表者:宇山智彦[北海道大学])
29
2008-2010年度 「20世紀東アジアにおける視聴覚メディアの相互連関」(科研費・基盤B、研究代表者:三澤真美恵[日本大学])
28
2007-2008年度 「中国における対日歴史認識および歴史研究動向に関する緊急調査──政府間共同研究・首脳交流を受けて」(科研費・特別研究、研究代表者:小島朋之[慶應大学]→加茂具樹[同上])
27
2006-2007年 「戦後日台関係史の総合的研究」(交流協会研究助成、研究代表:松田康博[防衛庁防衛研究所]、事業担当責任者)
26
2007-2010年度 「東アジアの国際環境と中国・ロシア所在日本関係史料の総合的研究」(科研費・基盤A、研究代表者:保谷徹[東京大学])
25
2006-2009年度 「17-20世紀の東アジアにおける「外国人」の法的地位に関する総合的研究」(科研費・基盤A、研究代表者:貴志俊彦[神奈川大学])
24
2005-2006年度 「20世紀東アジアにおけるメディア産業の形成と地域社会の変容に関する国際共同研究」(科研費、研究代表者:孫安石[神奈川大学])
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2004-2006年度 「植民地台湾をめぐる中国ナショナリズム、日本の汎アジア主義、台湾人ナショナリズム──1930・40年代両岸関係と日本」 (科研費・基盤B、研究代表者:松浦正孝)
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2003-2006年度 「東アジアにおける『学』の連鎖―中華民国期の日中間の留学生派遣に関する比較研究」 (科研費・基盤B、研究代表者:大里浩秋[神奈川大学])
21
2003-2006年度 「日中戦争期の中国における社会・文化変容」(科研費・基盤B、研究代表者:平野健一郎[早稲田大学])
20
2003-2006年度 「歴史情報資源活用システムと国際的アーカイブズネットワークの基盤構築に向けての研究」(科研費・基盤A、研究代表者:高埜正彦[学習院大学])
19
2003-2006年度 「グローバル化時代における「アメリカ化」と「反米主義」の国際的比較研究」(科研費・基盤A、研究代表者:古矢旬)
18
2003-2005年度 「アジア太平洋の安全保障と地域秩序の再構築──周辺からの視点」(成蹊大学アジア太平洋研究センター共同研究、研究代表者:遠藤誠治[成蹊大学])
17
2003-2007年度 「新世代知的財産法政学の国際拠点形成」(COE、代表者:田村善之)
16
2002-2004年 「蒋介石与日本国際共同研究」(国際共同研究、研究代表者:黄自進[台湾中央研究院])
15
2002-2004年 「戦前期、日中間における教科書問題の研究」(日中友好会館日中歴史研究センター、研究代表者:並木頼壽[東京大学])
14
2002年度- 「東アジア・ラジオ放送史の構築──メディア社会史・文化政策史の視点による国際共同研究」(サントリー文化財団研究助成、研究代表者:榎本泰子[同志社大学])
13
2002-2004年度 「東アジア・ラジオ放送史の構築──メディア社会文化史の視点による国際共同研究」(科研費・萌芽、研究代表者:清水賢一郎[北海道大学])
12
2001-2002年 「グローバル化時代におけるガバナンスに関する学際的研究」(北海道大学教育基盤校費留保分プロジェクト研究、研究代表者:中村研一[北海道大学]、総額420万円)
11
2001-2004年度 「地球市民社会の政治学」(科研費・基盤A、研究代表者:中村研一)
10
2001-2004年度 「戦後処理政策と地域秩序の再編」(科研費・基盤A、研究代表者:別枝幸夫[島根県立大学])
9
2001-2004年度 「近代中国東北部(旧満州)文化に関する総合研究」(国際日本文化研究センター共同研究、研究代表者:劉健輝[国際日本文化研究センター])
8
2001-2004年度 「戦後処理政策と地域秩序の再編──中国、台湾、香港の場合」(科研費・基盤B、研究代表者:別枝行夫[島根県立大学]、総額2000万円[申請時])*
7
2001年度 「東アジア・ラジオ放送史構築のための国際共同研究──メディア社会文化史の視点から」(科研費・企画調査、研究代表者:清水賢一郎[北海道大学])*
6
2000年- 「中国における日本学──学習・研究・情報リソースの構築」(北京日本学研究センター研究プロジェクト・国際交流基金支援、研究代表者:厳安生[北京日本学研究センター])*
5
2000-2003年度 「20世紀中国社会の構造的変動と日本──新たな日中関係史研究の模索」(科研費・基盤B、研究代表者、久保田文次[日本女子大学]、総額470万円)*
4
1999-2001年度 「20世紀前半華北地域の都市近代化にたいする日本の影響」(科研費・基盤A、研究代表者、渡辺惇[駒沢大学]、総額2300万円)*
3
1999-2001年度 「安全保障とネオリベラル統合──NATO=EU体制と安保=アジアフュージョンの研究」(科研費・基盤A、研究代表者:中村研一[北海道大学]、総額2000万円)*
2
1998-1999年度 「西ヨーロッパと東アジアにおける冷戦体制の比較考察」(科研費・国際学術研究、研究代表者:中村研一[北海道大学]、総額1840万円)
1
1996-1998年度 「中華民国前期社会と東アジア世界の変動」(私学振興財団助成・中央大学人文科学研究所「民国史研究」チーム、総額3000万円)

その他

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1998年- 「日台青年台湾史研究者交流会議」(毎年一度台湾または日本にてワークショップ開催)
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1993-1996年 「アジア農村研究会」(毎年一度タイ・中国・台湾などでの農村調査実習)