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論壇誌・新聞・TV

  • 2017年08月15日

論壇誌

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61
“The Enigma of Japanese Politics: With PM Abe under Fire, Why Are Leaders of the Main Opposition Party Stepping Down?,” The Diplomat, july, 2017.
60
「One Belt, One Road and the Concept of the India-Pacific Maritime Space:Trump might ignore it, but for East Asia this region remains a strategic concern.」(Diplomat, 2017年4月28日)
59
「日本の元号制度:その歴史的背景」(nippon.com、2017年4月27日)
58
「中国牽制したオバマのマルチ外交ートランプ外交の行方、三つの焦点」(『Web Ronza』2017年4月18日、『Journalism』からの転載)
57
「中国牽制したオバマのマルチ外交ートランプ外交の行方、三つの焦点」(『Journalism』323号、2017年4月、16ー24頁)
56
「2017年の米中関係を考える:日中からアメリカに働きかけて日米中関係を強化することも視野に入れよ」(『Web Ronza』2017年3月27日)
55
予測困難なトランプ政権の対中政策──中国は国際主義を維持できるか?」(JANET JIJI-PRESS、特集II・新型米中関係、2016年12月28日、http://janet.jw.jiji.com/apps2/do/contents/view/9cdcab209b3f9a6caeb6620d608a78c4/20161228/363/viewtemplate1/janet_set?spn=1)
54
“ASEAN and the Need for Consensus: Media reports that assume that ASEAN members lack agency are getting it wrong,” The Diplomat, Sep.9th, 2016. (http://thediplomat.com/2016/09/asean-and-the-need-for-consensus/)
53
「南シナ海をめぐる常設仲裁裁判所判決と中国の対応」(『中央公論』2016年9月号、136-140頁)
52
“Shinzo Abe’s Developed Country Diplomacy: The Japanese prime minister has had his achievements, and some misfires,” Diplomats, Jul.8th, 2016. http://thediplomat.com/2016/07/shinzo-abes-developed-country-diplomacy/
51
「寛容さが育む民主主義──アジアの価値観と民主主義シンポジウム」(『日本経済新聞』2016年2月12日)
50
「中国の対外政策に於ける主導性と協調性」(『公明』2016年2月号、53-57頁)
49
「安倍談話を読む─21世紀構想懇談会の主要メンバーによる初の解析」(時事通信社Janet・e-World、2015年8月26日)
48
「中国を揺さぶる「香港」「台湾」民主への問題提起」(新潮社、Foresight、2015年1月2日、http://www.fsight.jp/31918)
47
「中国の『アジア安全保障観』一読」(『中央公論』2014年10月号、18−19頁)
46
「揺らぐ1972年体制──“脱・日中国交正常化・日華断交”への模索」(『治安フォーラム』2015年1月号、30−38頁)
45
「日中関係は『改善』するのか」(『中央公論』〈時評2014〉2014年12月号、18-19頁)
44
「香港・台湾における『民主と自由』への問い」(『中央公論』2014年11月号、30−31頁)
43
「岐路に立つ中韓関係──日米韓関係と中韓関係の断層面」(『外交』27号、2014年9月号、104−110頁)
42
「九月三日と“中国の歴史戦”」(『中央公論』2014年9月号、18−19頁)
41
「ネパールから見た中国の『周辺外交』」(『中央公論』〈時評2014〉2014年8月号、18−19頁)
40
「南シナ海に見る中国の“大国”への憧憬」(『中央公論』〈時評2014〉2014年7月号、18−19頁)
39
「南シナ海領有権問題──『古代から中国領』と主張」(『エコノミスト』2014年7月22日号、100−101頁)
38
「中台関係と日本──その歴史から振り返る」(『治安フォーラム』2014年6月号、51−59頁)
37
「商船三井問題に見る新たな歴史認識問題」(『中央公論』2014年6月号、10−11頁)
36
「全人代が示す習・李政権の課題」(『中央公論』〈時評2014〉2014年5月号、10-13頁)
35
「再び『尖閣国有化』を考える」(『中央公論』2014年4月、16-17頁)
34
「国際広報戦略という難題」(『中央公論』2014年3月号、12−13頁)
33
「カイロ宣言の“亡霊”」(『中央公論』2014年2月号、14−15頁)
32
「歴史的視座から見る日中関係」(『東亜』559号、2014年1月号、20-28頁)
31
「中国、『公式見解』の漂流」(『中央公論』2014年1月号、14−15頁)
30
「中国・防空識別圏設定」(『エコノミスト』FLASH!、2013年12月17日号、11−12頁)
29
「対日新思考から10年──変化と継承」(<特集 日中断層—新「対日新思考」の可能性>、『外交』21号、2013年9月、33−41ページ)
28
「米中首脳会談──大国間の協調と牽制」(『世界』846号[2013年8月号]、2013年7月、29−32頁)
27
「『辛亥革命百周年』に見る日中関係」(『東亜』532号、2011年10月、2-3頁)
26
「東日本大震災と日中関係」(『東亜』529号、2011年7月、2-3頁)
25
「2010年の中国外交と日本」(『東亜』526号、2011年4月、2-3頁)
24
「尖閣の後遺症と海洋をめぐる問題」 (『東亜』523号、2010年12月、2-3頁)
23
「変容する世界秩序 異質な大国・中国とどう「競存」するか」 (『WEDGE』23巻1号、2010年12月、12-14頁)
22
「『戦略的互恵関係』下の日中メコン政策対話」 (『東亜』520号、2010年10月、2-3頁)
21
「”三つのT”から東シナ海へ―日中関係の焦点の変化 ―」 (『東亜』2010年7月号、2-3頁)
20
「非対称な日中関係における信頼醸成―第二トラック―」 (『東亜』514号、2010年4月、2-3頁)
19
「新時代の日中関係に向けて―「成熟国家」と「規模の大国」」 (『東亜』COMPASS、511号、2009年12月、2-3頁)
18
「未完的奥林匹克、或是可以成為過去與未来的分水嶺」 (『文化研究』第8期、2009年春季、台北、2009年6月、164-172頁)
17
「講演要旨 「改革・解放」の果実と賞味期限」 (『読売クオ―タリ―』2009年秋号、NO.11、2009年10月、12-21頁)
16
「ポスト改革開放時代の自画像」 (『中央公論』2009年6月号、36-45頁)
15
「未完のオリンピック―過去と未来の分水嶺になるか」(『中央公論』2008年10月号、112-119頁)
14
「歴史という『資源』とガバナンス―日中間の難題を解くために」(『RATIO』5号、2008年7月、144-161頁)
13
「中国を見るための座標軸―特集によせて」(『RATIO』5号、2008年7月、10-19頁)
12
「ぶれる国家像 基調の一貫性と「ぶれ」る現状を読み込む」(『論座』2008年8月号、52-58頁)
11
「挑戦者から擁護者へ-二一世紀国際秩序と中国外交」(『外交フォーラム』238号、2008年5月、28-31頁)
10
「『歴史』の再構成とアーカイブズ」(『論座』2008年2月号、122-127頁)
9
「『敵対』・『断絶』・『友好』の次にくる新時代への挑戦-日中関係史80年」(『エコノミスト』臨時増刊<最新中国情報>、2007年12月、88-91頁)
8
「中国における近代日中関係史の語られ方-名著はいかに書き換えられたか」(『月刊 現代』講談社、2007年3月号、69-77頁)
7
「歴史物語の中の近代中国論-日本はなぜ中国の主要敵か-」(『RATIO』01号、講談社、2006年2月、54-85頁)
6
Mirada historica a las relaciones chino-japonesas, Cuadernos de Japon, 18-3, 2005, p.20-27(「”歴史的”に見る日中歴史問題」『中央公論』2005年7月のスペイン語訳)
5
「『共通敵』のない時代」(〈特集 米中関係-中国は『超大国』になるか〉、『アステイオン』63号、2005年11月、34-59頁)
4
The History Factor in Sino-Japanese Ties, JAPAN ECHO, Vol.32, No.5, October 2005, p.16-22.(「”歴史的”に見る日中歴史問題」『中央公論』2005年7月の英訳)
3
Japan and China in Modern History:The Perception Gap and the ‘History Problem’, GAIKO FORUM, summer 2005,p.37-46.(「歴史の中の日中関係」『外交フォーラム』2005年6月の英訳、Patricia Murray訳)
2
「”歴史的”に見る日中歴史問題」(『中央公論』2005年7月号、60-71頁)
1
「歴史の中の日中関係」(『外交フォーラム』204号、2005年6月、22-27頁)

新聞記名記事(コメント引用は除く)

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73
China, Japan and Development Economics,” Straight Times (June 22th, 2017).
72
Reading China’s Strategy in South China Sea,” Inquirer (June 19th, 2017).
71
Will India’s Hedge-and-engage Approach against China’s Work?,” Hindustan Times (June 14th, 2017).
70
再看围绕南中国海的准则」(『聯合早報』2017年7月5日)
69
日中関係風向有転変」(『聯合早報』2017年6月12日)
68
蔡英文与呉敦義皆面対 厳峻挑戦」(『聯合早報』2017年6月2日)
67
今年G7峰会前景難以予測」(『聯合早報』2017年5月26日)
66
日欧谈判EPA的意义」(『聯合早報』2017年4月26日)
65
China’s One Belt, One Road has both economic and strategic aspects to it」(Hindustantimes, April, 28th, 2017)
64
南中国海局势僵持化?」(『聯合早報』、2017年4月11日)
63
「東アジア関与継続求めよ」(トランプ外交を読む②、経済教室、『日本経済新聞』2017年2月24日)
62
对安倍访问珍珠港的不同看法」(『聯合早報』2017年2月10日)
61
「両会后的習近平政府」(『聯合早報』2017年3月28日)
60
「菲律宾总统的南中国海政策」(『聯合早報』2016年12月5日)
59
安倍访问珍珠港的考虑」(『聯合早報』2016年12月20日、http://www.zaobao.com.sg/forum/views/opinion/story20161220-704189)
58
日本的非洲政策和中国」(『聯合早報』2016年12月13日、http://www.zaobao.com.sg/forum/expert/others/story20161213-701563)
57
A Japanese Perspective on Hangzhou G20: China needs to demonstrate “reciprocity” if it wishes to act as a superpower,” The Diplomat, October 18, 2016, http://thediplomat.com/2016/10/a-japanese-perspective-on-hangzhou-g20/.
56
日中關係的新局面?」(『自由時報』2016年10月17日、http://talk.ltn.com.tw/article/paper/1042611)
55
China’s narrative vs the real world,” Philippine Daily Inquirer, October 8, 2016, http://opinion.inquirer.net/98015/chinas-narrative-vs-the-real-world.
54
「小池百合子走馬上任」(『自由時報』2016年9月19日)
53
「安倍新内閣啓動」(『聯合早報』、2016年8月26日)
52
“Will Japan’s victorious LDP revise the Constitution,” The Straight Times, Aug.,12th, 2016. (http://www.straitstimes.com/opinion/will-japans-victorious-ldp-revise-the-constitution)
51
「日本参議院選挙与改憲問題」(『聯合早報』2016年8月5日、http://www.zaobao.com.sg/zopinions/views/story20160805-650382)
50
「中国対東盟外交和対東南亜外交」(『自由時報』2016年8月8日、自由評論網:http://talk.ltn.com.tw/article/paper/1019330)
49
「日中关系是“双冷”吗?」(『聯合早報』2016年7月8日)
48
「围绕南中国海“秩序”的对立」(『聯合早報』2016年6月24日)
47
「安倍“発展国家外交”的成敗」(『聯合早報』[言論]2016年6月16日)
46
「蔡英文執政的日台関係」(『聯合早報』[言論]2016年6月10日)
45
「日中対双辺関係的認知差異」(『聯合早報』〈言論〉2016年5月27日)
44
「G7、経済対話前面に」(『毎日新聞』〈問われる真価 伊勢志摩サミット〉2016年5月22日)
43
「日本观望马英九登太平岛」(『聯合早報』2016年2月29日)
42
「日本可能加入“亚投行”」(『聯合早報』2016年4月25日)
41
「日韩关于“从军慰安妇”的和解」(『聯合早報』2016年1月11日)
40
「从日本展望2016年的东亚」(『聯合早報』2015年12月29日)
39
「日本如何看待南中国海局勢」(『聯合早報』、言論、2016年1月6日)
38
「日本如何看习马会」(『聯合早報』审时度势 、2015年12月18日)
37
「安倍談話をめぐるポリティクス」(『教養学部報』2015年10月7日)
36
「外交懸案長期の視野で」(『日本経済新聞』、〈経済教室〉、2015年1月8日)
35
「習政権の東アジア外交──『善隣』深まるジレンマ」(『読売新聞』、「論点」、2014年6月12日)
34
「日中関係にリアルな視線」(『日本経済新聞』、日経CSISバーチャルシンクタンク特集「対中政策 かじ取り難しく」、2014年6月3日)
33
「日米中関係の行方」(上)(日本経済新聞、経済教室、2014年3月6日)
32
「中国側 交渉者信用できず」(「昭和時代 第三部」、『読売新聞』、2013年10月5日)
31
「宗藩関係的事実与記憶」(『中国社会科学報』[特別策劃 近代東亜体系的崩壊与再生]、2013年4月22日、A05)
30
「ねじれと見解の分岐」(『日本経済新聞』、「日中関係に関する緊急アンケート調査」、2013年1月17日)
29
「日中関係」([衆院選の焦点]、『新潟日報』2012年12月2日、『信濃毎日新聞』2012年12月4日、『高知新聞』2012年12月6日、いずれも共同通信配信)
28
「新興国の国益観見極めよ」(『日本経済新聞』〈経済教室〉2012年8月9日)
27
「尖閣諸島をめぐる対立 中国外交と日本の立ち位置」(『東京大学新聞』〈論説空間〉2010年12月14日)
26
「[識者評論] 中国人船長釈放」(共同通信配信、『北海道新聞』、『四国新聞』、『熊本日日新聞』、『山陽新聞』、『岩手日報』、『高知新聞』、2010年9月25日)
25

(1)「華夷秩序と冊封・朝貢」(2009年10月22日)

(2)「明治日本と清の力関係」(10月23日)

(3)「最初の歴史教科書問題」(10月26日)

(4)「記念碑の記憶」(10月27日)

(5)「日中の軍事交流の歴史」(10月28日)

(6)「多元的空間を一元化」(10月29日)

(7)「外国語を話す中国人」(10月30日)

(8)「国際連盟での日中関係」(11月2日)

(9)「歴史力が国の礎に」(11月3日)

(10)「連続性の観点 重要に」(11月4日)

(『日本経済新聞』、「近代東アジア国際関係の源流」―[やさしい経済学―「社会科学」で今を読み解く(10回連載)])

24
「経済不況の中国―求められる『改革と開放』」(『讀賣新聞』〈アジア・スコープ〉、2009年3月16日)
23
「北東か東北か―地域の名称は意識的なもの―」(『讀賣新聞』〈アジア・スコープ〉、2009年2月16日)
22
「中国も不況 就職難 学生に格差」(『読売新聞』〈アジア・スコープ〉、2009年1月12日)
21
「わたしの3点」 (『朝日新聞』<論壇 回顧2008>2008年12月6日)
20
「台湾・馬政権―試される『目に見える成果』」(『讀賣新聞』〈アジア・スコープ〉、2008年12月1日)
19
「歴史認識問題―統一より多元性の許容」(『讀賣新聞』〈アジア・スコープ〉、2008年10月13日)
18
「見えぬ中国像 「かくれんぼ」もう潮時では」 (『讀賣新聞』〈アジア・スコープ〉、2008年9月8日)
17
「北京五輪 過去と未来の分水嶺へ」(『読売新聞』〈アジア・スコープ〉、2008年8月11日)
16
「金門島―境界域 中台関係の縮図」(『読売新聞』2008年7月7日)
15
「日中交渉 地味だが70の外交成果」(『読売新聞』2008年6月2日)
14
「台湾断交―マラウイ 中国資金の魅力」(『読売新聞』〈アジア・スコープ〉、2008年5月5日)
13
「馬英九総統-「台湾化」「経済回復」の重責」(『読売新聞』2008年3月31日)
12
「『蒋介石日記』スタンフォード大で公開」(『朝日新聞』朝刊、2008年1月23日)
11
「近現代の北東アジア」(『東京大学新聞』2410号、2008年1月1日号)
10
「グローバル化と民意の間」(『朝日新聞』朝刊、〈論壇時評〉2007年11月29日)
9
「過去と現在の境界探る」(『朝日新聞』〈論壇時評〉、2007年5月31日)
8
「注目! 今月の論考」(『朝日新聞』夕刊、2006年11月29日)
7
「清末の対日外交に迫る-東大の日中共同研究の意義」(『毎日新聞』夕刊、2006年8月14日)
6
「新たな発見期待」(『毎日新聞』大阪本社版、「清の対日史料1万2000点」に対して、2006年7月22日)
5
「注目! 今月の論考」(『朝日新聞 夕刊』、2006年5月30日)
4
「歴史問題で『底線』作れ」(『朝日新聞』夕刊・文化欄、2005年6月7日)
3
「中台関係の新関係を読む」(『北海道新聞』夕刊・文化欄、2005年6月1日)
2
「同床異夢の友好交流-連戦国民党主席の中国訪問-」(『北海道新聞』早版、2005年4月29日)
1
「まず敏感に、そして鈍感を目指す」(『朝鮮新報』、2003年7月4日)

新聞・テレビ・ラジオコメント

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111
新聞コメント 「抗日戦争『8年』→『14年』」(『朝日新聞』2017年7月3日)
110
ラジオコメント 「経済圏構想をめぐる日中の駆け引き」(NHKまいあさラジオ、「社会の見方・私の視点」、NHKラジオ第一、2017年6月27日)
109
新聞コメント 「南海趋稳,日本在找存在感」(『南方週末』2017年5月28日)
108
ラジオコメント 「韓国新政権の外交課題」(NHKまいあさラジオ、「社会の見方・私の視点」、NHKラジオ第一、2017年5月16日)
107
ラジオコメント 「アメリカの“一つの中国政策 尊重”が意味するもの」(NHKマイあさラジオ、2017年2月23日)
106
新聞コメント “Indonesia Diminta Waspada Soal Ekspansi China di Laut Cina Selatan” (JARNUS, 16/02/2017)
105
新聞コメント “Menilik Ambisi Tiongkok di Laut China Selatan China getol membangun pertahanan untuk amankan jalur laut.” (VIVA, 16/02/2017)
104
ラジオコメント 「2017年の東アジア情勢と日本の立ち位置」(NHKマイあさラジオ、2017年1月12日)
103
ラジオコメント 「トランプ次期大統領のアメリカと中国の微妙な関係」(NHKラジオ第一、マイあさラジオ「社会の見方・私の視点」、2016年12月1日)
102
雑誌コメント 「トランプ外交の行方」(『週刊東洋経済』2016年11月26日号、40頁)[雑誌記事コメント引用]
101
新聞コメント Asia, a Target of Trump’s Criticism, Greets His Election With Caution,” New York Times, November 9, 2016, https://www.nytimes.com/2016/11/10/world/asia/trump-president-asia-china-japan.html?_r=0.
100
ラジオコメント 「中国から見た北朝鮮」(NHKラジオ第一、マイあさラジオ「社会の見方・私の視点」、2016年10月20日)
99
テレビコメント 「香港立法会選挙 自治の行方は」(NHK BS1、「朝一番 世界をつかむ」、2016年9月5日)
98
ラジオコメント 「尖閣諸島に展開する 中国船・その背景を 読み解く」(「まいあさラジオ 社会の見方・私の視点」、NHKラジオ第一、2016年9月8日)
97
新聞コメント “Báo Nhật: Doanh nghiệp Nhật Bản ngày càng xa lánh Trung Quốc,” Dan Tri Vietnam, 29 July 2016.(http://dantri.com.vn/the-gioi/bao-nhat-doanh-nghiep-nhat-ban-ngay-cang-xa-lanh-trung-quoc-20160729152926765.htm)
96
ラジオコメント 「東シナ海・南シナ海を巡る問題をどう見るか」(マイあさラジオ「社会の見方・私の視点」 NHKラジオ第1 、2016年6月16日)
95
ラジオコメント 「習近平政権は何をしようとしているのか」(マイあさラジオ「社会の見方・私の視点」 NHKラジオ第1 、2016年5月5日)
94
ラジオコメント 「南シナ海問題」(NHKラジオ第1マイあさラジオ「社会の見方・私の視点」 、2015年12月28日)
93
新聞コメント引用 「Các chuyên gia nói về chính sách “cắt lát xúc xích” của Trung Quốc」(BBC)2015年12月6日、http://bbcvietnamese.org/cac-chuyen-gia-noi-ve-chinh-sach-cat-lat-xuc-xich-cua-trung-quoc.bbc/
92
新聞コメント引用 「Vạch mặt” mối đe dọa ở biển Đông」(NGUOI LAO DONG)2015年12月5日、http://nld.com.vn/thoi-su-trong-nuoc/vach-mat-moi-de-doa-o-bien-dong-20151204235755341.htm
91
新聞コメント引用 「Tôn trọng luật pháp quốc tế để xây dựng lòng tin ở châu Á」(Quan doi nhan dan)2015年12月4日、http://www.qdnd.vn/qdndsite/vi-vn/61/43/phan-tich/ton-trong-luat-phap-quoc-te-de-xay-dung-long-tin-o-chau-a/391269.html
90
新聞コメント引用 「Học giả quốc tế lo các nước ASEAN mất phương hướng tại Biển Đông」(VIETNAMPLUS)2015年12月4日、http://www.vietnamplus.vn/hoc-gia-quoc-te-lo-cac-nuoc-asean-mat-phuong-huong-tai-bien-dong/359069.vnp
89
新聞コメント引用 「Xây dựng lòng tin để giảm căng thẳng ở Châu Á」(Lao động)2015年12月5日、http://laodong.com.vn/the-gioi/xay-dung-long-tin-de-giam-cang-thang-o-chau-a-403765.bld
88
新聞コメント引用 「Để xây dựng lòng tin, trước hết phải tuân thủ luật pháp quốc tế」(Quân đội Nhân dân)2015年12月5日
87
新聞コメント引用 「Tìm giải pháp xây dựng lòng tin ở Biển Đông」(Tuổi trẻ)2015年12月5日
86
新聞コメント引用 「Còn đường lưỡi bò phi lý, không nước nào tin Trung Quốc」(Tuoi Tre)2015年12月4日、http://tuoitre.vn/tin/chinh-tri-xa-hoi/20151204/con-duong-luoi-bo-phi-ly-khong-nuoc-nao-tin-trung-quoc/1014778.html
85
新聞コメント引用 「中国外交新局|“日美同盟”升级,冲击脆弱回暖的中日关系」(澎湃新闻、2015年12月29日、http://www.thepaper.cn/newsDetail_forward_1414522)
84
新聞コメント引用 「南シナ海」(特集:富士山会合、『日本経済新聞』2015年12月9日)
83
TVコメント 「南シナ海問題」(日経みんなの経済教室、BSジャパン、2015年11月28日、http://www.bs-j.co.jp/keizaikyoushitsu/109.html)
82
ラジオコメント 「中台首脳会談の読み方」(NHKまいあさラジオ、2015年11月16日)
81
ラジオコメント 「中国の拡大主義はどこまで続くのか」(2015年10月5日、NHKラジオ第一まいあさラジオ、社会の見方・私の視点)
80
新聞コメント引用 「市場経済化逆行の対応」(『毎日新聞』[論点・懸念高まる中国経済]、2015年9月18日)
79
新聞コメント引用 「日学者:日政府未就安保法案与国内外充分沟通」(『聯合早報』2015年9月17日)
78
新聞コメント引用 「米国の要求入った安保法案、安倍問題ではなく日本の問題(1)(2)(3)」(韓国中央日報日本語版、2015年9月7日、http://japanese.joins.com/article/374/205374.html)
77
ラジオコメント 「 特集: 中国“抗日戦争勝利70年”大会 ~中国・各国の思惑は~ 」(NHKR1「先読み!夕方ニュース」、2015年9月4日)
76
新聞コメント引用 「<中열병식> 日전문가 “병력감축, 시진핑의 軍장악 보여줘” 도쿄대 가와시마 교수 인터뷰…”중국의 대일 자세 여전히 강경”」(韓国聯合ニュース、2015年9月3日、http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2015/09/03/0200000000AKR20150903216700073.HTML)
75
ラジオコメント 「歴史へ向き合う態度」(NHKラジオ第一、まいあさラジオ、社会の見方・私の視点、2015年8月24日)
74
新聞コメント引用 「中国抑制に効果」(共同通信配信『神戸新聞』『岐阜新聞』『山梨日日新聞』『岩手日報』2015年7月23日)、「活動抑制に効果的」(『北国新聞』、『富山新聞』2015年7月23日)、「公表で抑制効果期待」(『上毛新聞』2015年7月23日)
73
コメント引用 「美日向綠示好 台灣牌牽制大陸?」, Chinatimes.com, http://www.chinatimes.com/newspapers/20150724001546-260102, July 24, 2015.
72
コメント引用 “Resisting the historical deniers“, Japan Times, http://www.japantimes.co.jp/news/2013/11/23/national/politics-diplomacy/resisting-the-historical-deniers/#.VdEPI3ha9JB, November 23, 2013.
71
コメント引用 “Angelina Jolie’s ‘Unbroken’ unscreened in Japan amid resentment“, The Irish Times, http://www.irishtimes.com/news/world/asia-pacific/angelina-jolie-s-unbroken-unscreened-in-japan-amid-resentment-1.2205489, May 9, 2015.
70
コメント引用 「中国の活動抑制に効果」(『信濃毎日新聞』、2015年7月23日)
69
ラジオコメント 「中国の国内統治の課題を読み解く」(マイあさラジオ「社会の見方・私の視点」、NHKラジオ第1、2015年7月13日、http://www.nhk.or.jp/r-asa/doga2/4bus_1.html)
68
コメント引用 「代わる枠組み模索を」(「二分論 識者に聞く」、『朝日新聞』2015年7月15日)
67
コメント引用 「貿易のルール共有」(『日本経済新聞』2015年6月9日)
66
コメント引用 「首相談話の有識者懇 中韓との和解で議論」(NHKおはようにっぽんニュース、2015年6月9日、https://www.youtube.com/watch?v=xg3UYqi8FW8)
65
コメント引用 「東アジアの軍縮」(マイあさラジオ「社会の見方・私の視点」、 NHKラジオ第1、2015年6月1日)
64
コメント引用 「行動規範を共有」(「東アジアの安全保障と日中韓関係の今後──パネル討論」、『日本経済新聞』2015年5月23日)
63
コメント引用 「<戦後70年談話>日中間で積み重ねたものを「変えるな」というのが中国の基本姿勢=首脳レベルの外交日程に影響も──有識者懇談会メンバーの東大教授」(レコードチャイナ、2015年4月24日、http://www.recordchina.co.jp/a107277.html)
62
コメント引用 「論点争点 特定歴史公文書の公開「時の経過」どう考慮」(『日本経済新聞』2015年4月27日、田原和政記者)
61
ラジオ解説 「中露関係を考える」(NHK第一まいあさラジオ、社会の見方・私の視点、2015年4月20日、http://www.nhk.or.jp/r-asa/doga2/4bus_1.html)
60
ラジオ・コメント 「安倍首相 米議会演説  歴史認識と日本外交」(NHK第一 夕方先読みニュース、2015年4月30日)
59
コメント引用 「『岸田外交』打ち出せるか」(『北海道新聞』2015年1月19日)
58
ラジオ出演 「展望2015日中・日韓関係の行方は?」(木村幹・川島真・出石直委員、NHKラジオ第一「私も一言!夕方ニュース』です」、2015年1月6日)
57
コメント引用 In possible breakthrough, Abe and Xi likely to hold brief talks at APEC,Japan Times, Nov.6, 2014.
56
TVコメント 「中国──“抗日”はどこへ向かうのか」(NHK BS1 国際報道2014、2014年9月3日、www.nhk.or.jp/kokusaihoudou/archive/2014/09/0903.html)
55
コメント引用 「推動建立公正合理的新型国際関係」(『人民日報』〈要聞〉2014年6月29日)
54
ラジオ番組コメント 「歴史はだれのものなのか?──日韓歴史教師、それぞれの視界」(FM東京、2014年4月27日)
53
コメント引用 「『清王朝』領土復活の夢」(『読売新聞』〈政治の現場 日中冷戦6〉2014年2月15日)
52
コメント引用 共同通信配信、「象徴的な場にとどまる」(「中台新局面」、『信濃毎日新聞』2014年2月12日)、「劇的な変化はない」(「新たな関係へ握手」、『静岡新聞』2014年2月12日)
51
ラジオ番組コメント 「学習指導要領解説書を改定」(TBSラジオ、デイキャッチ、2014年1月28日)
50
コメント引用 “Abe’s diplomatic overtures are likely ti fall on deaf ears”, Japan times, Jan.3rd, 2014.
49
コメント引用 「日本借力東南亜拉動経済」(『人民日報』21面、2013年11月18日)
48
コメント引用 「蔣介石 反共から反日へ」(「昭和時代 第三部」、『読売新聞』、2013年9月28日)
47
TVコメント 「尖閣国有化1年 日中関係の行方は」(NHKBS1、ワールドWAVEモーニング、2013年9月12日)
46
コメント引用 「台湾 息長い東北支援」(『毎日新聞』夕刊、2013年9月7日)
45
コメント引用 「日學者:日應助台參與區域組織」(『聯合報』2013年9月6日、http://udn.com/NEWS/MAINLAND/MAI1/8145878.shtml)。
44
コメント引用 「対中政策、尖閣「戦略的忍耐」を  TPP加盟を歓迎すべき」(『日本経済新聞』2013年7月30日、http://www.nikkei.com/article/DGXDZO57863230Z20C13A7M12901/)
43
コメント引用 「中国と対話継続、尖閣は自制心を 日経・CSISバーチャル・シンクタンク提言」(『日本経済新聞』2013年7月30日、http://www.nikkei.com/article/DGKDASGH29008_Z20C13A7MM8000/)
42
コメント引用 「【論壇誌】政治家の発言 実相を考察」(『讀賣新聞』2013年7月1日、植田滋記者、http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20130624-OYT8T00510.htm)
41
TVコメント 「米中首脳会談から読み解く習外交」(NHK BSワールドウェブモーニング、2013年6月10日)
40
コメント引用 「中国、経済より主権重視」(第19回アジアの未来、「パネル討論 アジアの緊張」、『日本経済新聞』、2013年5月24日)
39
コメント引用 「『東アジアの緊張』『習近平時代の中国』パネル討論」(第19回アジアの未来、「パネル討論 アジアの緊張」、『日本経済新聞』、2013年5月24日)
38
コメント引用 “In Japan, the fight over war memory has new implications,” Washington Post, http://articles.washingtonpost.com/2012-12-10/world/35745574_1_yasukuni-shrine-shinto-shrine-wartime-brutality, March 27th, 2013).
37
コメント引用 「中国指導部、真夏の「急変」──検証・尖閣国有化(3)」(日経コンフィンデンシャル、http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK16020_W3A310C1000000/、2013年3月27日)。
36
TVコメント 「デンプシー統合参謀本部長訪中」(NHK news watch9,2013年4月21日)
35
コメント引用 「「日中誤解」3つの法則 歴史が示す不信解消のヒント 」
(『日本経済新聞』電子版、2012年12月13日、松本治人記者)
34
TVコメント 「展望:米中の新リーダー誕生で日本は」(NHKおはよう日本、2012年11月8日、http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2012/11/1108.html)
33
コメント引用 「教科書から見る歴史観」(『東京大学新聞』2613号、2012年11月6日)
32
コメント引用 「反日デモ 中国とどう向き合う?」(NHK NEWSWEB、2012年9月18日、http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/0918.html)
31
TVコメント 「台湾から見た尖閣~漁船団帰還後の現地は」(ワールドWaveモーニング、NHKBS1、2012年10月4日)
30
コメント引用 「1952年6月 外務省課長の講演 『台湾、日本の再支配懸念』」(『讀賣新聞』8面、2012年8月1日)
29
コメント引用 「『あの夏』からの出発」(『日本経済新聞』2012年7月22日、2面、秋田浩之記者)
28
新聞コメント 「韓日知識人、「北ミサイル阻止、両国の協力が切実」」(『東亞日報』ネット、2012年4月21日)
27
コメント引用 「辛亥革命100周年・日中国交正常化40周年『孫文と梅屋』、『上海航路』記念シンポ」(『長崎新聞』、14-15面、2012年2月15日)
26
TVコメント 「台湾総統選挙 選挙の結果は」(NHKBS1 ワールドWAVEトゥナイト、2012年1月16日)
25
TVコメント 「台湾総統選挙分析」(NHKBS1 ワールドWAVEモーニング、2012年1月12日)
24
コメント引用 North Korea to loom large in Japan-China summit (channelnewsasia.com、Sep. 23, 2011)
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23
コメント引用 「孫文・梅屋庄吉と長崎:特別展後検討委、常設展示へ初会合」(『毎日新聞』、長崎版、2011年12月13日)
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22
コメント引用 「『辛亥革命』シンポ:国家像一致できず挫折 日中韓台の研究者が討論」(『毎日新聞』2011年11月21日、西部朝刊、オッショイ九州)
21
コメント引用 「対日観変えるアジア歴史資料センター」(『日本経済新聞』〈文化往来〉、2011年11月29日)
20
コメント引用 春原剛「同盟、新しい形探る時」(『日本経済新聞』〈日米同盟の未来を問う―日経・CSISシンポ〉、2011年11月18日)
19

コメント引用

(報告内容紹介)

「長崎は近代の拠点都市―歴史文化博物館で講演会―」(『西日本新聞』[長崎]2011年10月23日)
18

コメント引用

(報告内容紹介)

「『近代史の魅力』解説―歴文第一回講演会、孫文・梅屋庄吉と長崎」(『毎日新聞』[県内総合 ながさき・させぼ]2011年10月23日)
17
コメント引用 「滔天 夢の軌跡11 孫文の&quot;遺言&quot;」(『熊本日日新聞』2011年9月16日)
16
コメント引用 「孫文と梅屋庄吉展:孫文支援、梅屋の生涯を紹介 ひ孫ら講演/東京」(『毎日新聞』2011年7月30日)
15
発言要旨 「川島真:金門具有『僑郷』代表性」(『金門日報』、2面〈金門要聞〉、2011年7月23日)
14
TVコメント 「東日本大震災 盛んな台湾の日本支援 その背景」(NHK BS1、ワールドWAVE Morning、キャスター:高橋佑介、2011年4月28日)
13
コメント引用 「大正100年 歴史に探る日本の針路 第四回 21カ条要求と5・4運動」(『毎日新聞』2011年4月16日)
12
コメント引用 「中国総領事館へ売却凍結」(『読売新聞』2011年1月1日)
11
コメント引用 「『起訴』から一夜で『釈放』」(『Asahi Shimbun Weekly AERA』2010.10.4,pp.19-22.)
10
コメント引用 「新潟・高田時代の蒋介石に迫る 上越市で国際ワークショップ」(『産経新聞』二面、2009年12月1日)
9
コメント引用 「解く 蒋介石日記⑭ 暗部に触れず うそはなく」(『朝日新聞』2008年9月13日、野嶋剛記者)
8
コメント引用 「胡主席は”地味な能吏”」(佐藤千歳記者、『北海道新聞』、〈現代かわら版〉、2008年7月11日)
7
コメント引用 松原隆一郎「論壇時評」(『朝日新聞』2008年7月30日)
6
コメント引用 「相互理解への役割など討議-初の独仏共同教科書めぐりシンポ」(『毎日新聞』(夕刊)、2007年11月14日、5面)
5
コメント引用 「外交文書公開―国共和平交渉」(『朝日新聞』2007年8月30日、19面)
4
コメント引用 「清の史料 日中共同研究」(『毎日新聞』大阪本社版、「清の対日史料1万2000点」に対して、2006年7月22日)
3
コメント引用 「『反日』絶望せず歴史の目で」(『読売新聞』夕刊、〈論壇 2005年6月〉、2005年6月23日、時田英之記者)
2
コメント引用 「アーカイブズ零年 失われる記憶 上」(『日本経済新聞』、2004年11月2日)
1
コメント引用 「海外訪問キャンセル相次ぐ」(コメント、『毎日新聞』夕刊、2003年7月4日)

現地報告

no.
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5
「統一地方選挙について」(『日本台湾学会ニュースレター』11号、2006年、11-12頁)
4
「台湾廃省問題と今後の中台関係」(『世界』1997年4月号、P.226-227)
3
「統一論よりも幸福論:ミサイル攻撃下での台湾総統選挙現地レポート」(『歴史地理教育』551号、1996年8月、P.56-61)
2
「アジア農村研究会・上海近郊農村調査報告(下)」(『近きにありて』28号、1995年11月、P.93-105)
1
「アジア農村研究会・上海近郊農村調査報告(上)」(『近きにありて』27号、1995年6月,P.102-104)