川島真研究室 » インタビュー・対談

インタビュー・対談

  • 2018年09月25日

インタビュー

no.
title link
46
「中国の『自由』独自の論理」(『朝日新聞』文化・文芸欄「米中「貿易戦争」リスク」、2018年4月3日)
45
”Dialogue: Will the Day Come When China and India Coexist as Major Powers?,” with Prof.Buko Horimoto, Discuss Japan, Feb.13, 2018.
44
“Japanese Academic: Sri Lanka needs a good balancing act,” by Kelum Bandara, Daily Mirror, Feb. 10, 2018.
43
「米中首脳会談」(『毎日新聞』2017年11月10日)
42
「経済一辺倒と脱却」(『東京新聞』2017年10月26日)
41
「3期目続投読み切れず」(『読売新聞』2017年10月26日)
40
「過去踏まえ新段階強調」(『朝日新聞』2017年10月19日)
39
「習氏 人事強化 せめぎあいも」(『東京新聞』夕刊、2017年10月16日)
38

一般メディアが語る『中国』はわかりやすすぎる(1)」(NET IB News、2017年5月18日)

一般メディアが語る『中国』はわかりやすすぎる(2)」(NET IB News、2017年5月22日)

一般メディアが語る『中国』はわかりやすすぎる(3)」(NET IB News、2017年5月23日)

一般メディアが語る『中国』はわかりやすすぎる(4)」(NET IB News、2017年5月23日)

一般メディアが語る『中国』はわかりやすすぎる(5)」(NET IB News、2017年5月25日)

37
川島真氏に聞く 習主席の権力は相対的優位─東南アジアの安保環境、中国優位に?」(Janet・e-World、2017年3月31日)
36
「周辺地域の主導権狙う」(『国際開発ジャーナル』724号、2017年3月、18ー19頁)
35
「孫文を振り返る」(孫文生誕150周年特別企画、『和華』11号、2016年7月、111ページ)
34
「国際世論で歯止めを」(『北海道新聞』2016年2月7日、鈴木徹記者)
33
「Nhiều nước cùng phản đối, Trung Quốc có thể giảm thiểu hành động leo thang」(Lao động)2015年12月4日、http://laodong.com.vn/the-gioi/nhieu-nuoc-cung-phan-doi-trung-quoc-co-the-giam-thieu-hanh-dong-leo-thang-403230.bld
32
「南シナ海、せめぎ合う米中」(『朝日新聞』耕論、2015年11月3日)
31
「経済市場化逆行の対応」(『毎日新聞』オピニオン「懸念高まる中国経済」、2015年9月18日)
30
「安倍談話顧問:憂中國傳媒「暴走」」(『明報』2015年8月10日、http://news.mingpao.com/pns/安倍談話顧問:憂中國傳媒「暴走」/web_tc/article/20150810/s00002/1439141615354)
29
「『中露接近』どうみる 行き過ぎは中国に不利」(『讀賣新聞』2015年5月10日)
28
「日本學者:戰後70週年 為何中日關係仍很脆弱?」(2015年2月10日、大公網、http://news.takungpao.com.hk/world/exclusive/2015-02/2917417_print.html)
27
「日中首脳会談」(共同通信配信記事、識者評論、『愛媛新聞』『沖縄タイムズ』『山陰新聞』『北海道新聞』『神戸新聞』『秋田さきがけ新聞』『山形新聞』2014年11月11日、『神奈川新聞』2014年11月15日)
26
「歴史問題に決着をつける最後のチャンスの年を迎えて──2015年のアジェンダ・セッティング」(聞き手:原野誠治、nippon.com、2015年1月1日、http://www.nippon.com/ja/people/e00074/#.VKSmX6wAtnI.twitter)
25
「第一次世界大戦100周年、日中はともに新しい東アジアの構築を」(聞き手:蔣豊編集長、『人民日報 海外版』〈日本月刊〉、2014年10月、78−81頁)
24
「歴史認識と政治・経済を分離せよ」(『週刊東洋経済』2014年9月27日号、37頁)
23
「集団的自衛権行使の考え方はこれまでも変わってきた──中国の海洋進出はこれでも変わらない」(聞き手:田村賢司、2014年5月20日、日経ビジネスオンライン、http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20140519/264929/)
22
「日专家:日本对钓鱼岛问题应“战略性忍耐”」(新華網、2013年8月9日、http://news.xinhuanet.com/world/2013-08/09/c_125141929.htm)
21
「外交──ポスト共産党政権に“保険“をかけろ」(インタビュアー:江上剛、『文藝春秋』2013年6月号、180−185頁)
20
「習近平体制スタートー「発展重視」内外に宣言」(『公明新聞』2012年11月20日)
19
「中国新時代 問われる習体制 新指導部発足で識者座談会」(『朝日新聞』、2012年11月16日)
18
「『台湾カード』活用も」(『北海道新聞』〈シリーズ評論 今後の日中関係③〉2012年10月6日、2面)
17
「利害に応じ『暖流』『寒流』『外圧』も政策決定に利用」(『日本経済新聞』〈日曜に考える〉、2012年7月1日)
16
田中克彦「モンゴルの草原からアジア近現代史の真実を見つめて」(和田春樹と共同インタビュー、和田春樹・後藤乾一・木畑洋一・山室信一・趙景達・中野聡・川島真編集『岩波講座東アジア近現代史』別巻 アジア研究の来歴と展望、岩波書店、2011年、65-78頁)
15
野村浩一「近代中国の連続性/非連続性―中国研究の転換点に立って」(和田春樹・後藤乾一・木畑洋一・山室信一・趙景達・中野聡・川島真編集『岩波講座東アジア近現代史』別巻 アジア研究の来歴と展望、岩波書店、2011年、25-34頁) 
14
毛里和子「現代中国は手に余るものになった」(聞き手、平野健一郎・土田哲夫・村田雄二郎・石之瑜『戦後日本の中国研究』平凡社、2011年、273-323頁)
13
「国益考えた柔軟性必要―戦略見直し、議員外交の充実も」(「識者に聞く―迷走する日本外交」(『公明新聞』2010年11月20日)
12
「隣国とどう付き合う―「中国にどうなってほしいのか」(『神奈川新聞』〈時流自流 かながわ この人が語る〉、2010年11月22日) 
11
「筋通る説明が大切―きしむ日中関係識者の見方」(『朝日新聞』2010年9月21日) 
10
「東アジア共同体構想 外交の選択肢増やす」(『公明新聞』〈インタビュー 焦点を聞く〉、2009年10月21日)
9
「国家ビジョンを示せ」(『毎日新聞』、〈論点 建国60周年の中国 世界とどう向き合う〉、2009年10月9日)
8
「アジア・スコープ(下)」(木村幹、池内恵、中島岳志と対談)(『讀賣新聞』2009年3月24日)
7
「アジア・スコープ」(木村幹、池内恵、中島岳志と対談)(『讀賣新聞』2009年3月23日)
6
「五輪後の中国 自画像-『大国だが途上国』を自認-」(『朝日新聞』2008年12月29日)
5
「中国めぐる問題 どう向き合うか-個別に解決する枠組みを」」(『北海道新聞』2008年3月29日)
4
「經濟好轉後 中將提出政治要求」(2008年3月31日、『中国時報』)
3
「“歴史力”日本に乏しく」(『日本経済新聞』夕刊、2005年6月16日、ドキュメント挑戦〈「現代」を歴史に刻む アーカイブズの今 ⑨〉、松岡資明記者)
2
「外交文書の“海”から中国望見」(『読売新聞 夕刊』、2005年4月8日、「新鋭気鋭」コーナー)
1
「先入観覆す新解釈 外交に「中華思想」なし」(『北海道新聞 夕刊』、2004年12月11日、「ざっくばらん」コーナー、佐藤千歳記者)

対談・鼎談・座談

no.
title link
35
「中国の戦略をどう読み解くか」(言論NPO、司会:工藤泰志、伊藤信悟+川島真+増田雅之、2018年7月25日)
34
「尖閣国有化から5年 日中の新たな関係の在り方は──仙谷由人・元官房長官に聞く(下)」(聞き手:川島真、nippon.com、2017年11月23日)
33
「尖閣国有化から5年 漁船衝突事件を振り返って──仙谷由人・元官房長官に聞く(上)」(聞き手:川島真、nippon.com、2017年11月15日)https://www.nippon.com/ja/currents/d00365/
32
「中国における言論への懸念と可能性」(許章潤、葉匡政、富坂聰との座談会、『中央公論』2018年1月号、155-163頁、132ー139頁)
31
「中国とインド──両雄並び立つ日はくるか」(堀本武功との対談、『中央公論』、2017年10月号、132ー139頁)(Foreign Press Centerによって中国語:http://fpcj.jp/en/j_views-en/magazine_articles_cn-en/p=59125、韓国語:http://fpcj.jp/en/j_views-en/magazine_articles_kr-en/p=59128に一部が翻訳)
30
「民主と自由の最前線──香港・台湾から考える東アジアの未来」(倉田徹、福田円との鼎談、『世界』898号、2017年8月号、44-56頁)
29
「日韓を窮地に追いやる米朝協調シナリオ」(平岩俊司との対談、『中央公論』2017年6月号、22-31頁)
28
「東アジアの歴史認識と国際関係ー安倍談話を振り返って」(細谷雄一、西野純也。渡部恒雄との座談会、五百旗頭薫・小宮一夫・細谷雄一・宮城大蔵・東京財団政治外交検証研究会編『戦後日本の歴史認識』東京大学出版会、2017年所収、165ー226頁)
27
「歴史和解は可能かー日中・日韓・日米の視座から」(細谷雄一、西野純也。渡部恒雄との座談会、五百旗頭薫・小宮一夫・細谷雄一・宮城大蔵・東京財団政治外交検証研究会編『戦後日本の歴史認識』東京大学出版会、2017年所収、131ー164頁)
26
「Historical Reconciliation Revisited The Abe Statement and the Way Forward」(Kawashima, Shin / Nishino, Junya / Watanabe, Tsuneo /Hosoya, Yuichi , February 07, 2017, Tokyo Foundation)
25
「トランプ政権と米中政権」(佐橋亮と対談、『公研』642号、2017年2月、38ー54頁)
24
「大国のしたたかな外交戦術」(『中央公論』、「特集 中国──強硬策の勝算」、2016年11月号、30-39頁)
23
「【座談会】東アジアの歴史認識と国際関係──安倍談話を振り返って(上)(下)」(2016年8月24日、東京財団政治外交検証ページ、司会:細谷雄一、
http://www.tkfd.or.jp/research/political-review/you05p?&utm_source=mailmaga_20160824&utm_medium=email / http://www.tkfd.or.jp/research/political-review/ejpmul-1)
22
「外交・安全保障政策の評価と選挙で問われること」(神保謙、川島真、司会:工藤泰志、言論NPO、2016年6月17日、http://www.genron-npo.net/studio/2016/06/post_41.html)
21
「慰安婦問題合意は米中パワーゲームの『賜物』」(木村幹との対談、『中央公論』第130巻3号、2016年3月、34−43頁)
20
「地域と地域の間を読み解くために」(司会:福田宏、出席者:岩下明裕、遠藤乾、川島真、林忠行、『地域研究』16-1号、2015年11月、16-37頁)
19
「習近平は真に強いリーダーか—権力基盤、海洋進出、経済戦略」(『中央公論』2015年10月号、30−41頁)
18
「座談会・日中関係の潮目は変わったのか」(伊藤信悟、川島真、宮本雄二、司会:工藤泰志、言論NPO、2015年8月29日、http://www.genron-npo.net/studio/2015/08/0828.html)
17
「これは、市場経済と民主主義への挑戦なのか」(横手慎二、久保文明との鼎談、「特集 中露急接近で何が起きるか」、『中央公論』2015年6月号、102-111頁)
16
「[時評2014]執筆陣が予想する グローバル(G)とローカル(L)の間を国家(N)はうめられるか」(座談会:川島真、吉崎達彦、佐倉統、『中央公論』2015年1月号、68−83頁)
15
「第10章 共同討議和解と協力の未来へ──1990年代以降」(和田春樹・後藤乾一・木畑洋一・山室信一・趙景達・中野聡・川島真『東アジア近代史通史──19世紀から現在まで』(下、岩波現代全書044、岩波書店、2014年所収、179−237頁)
14
「日欧こそ世界秩序の鍵となれ」(鼎談:渡部恒雄、川島真、細谷雄一、『中央公論』2014年8月号、88−97頁)
13
「新しい民間外交『言論外交』の可能性」(川島真・神保謙・三上貴教・工藤泰志、工藤泰志編著『言論外交ー誰が東アジアの危機を解決するのか』NCコミュニケーションズ、2014年所収、77−144頁)
12
「「安倍政権1年の外交・安全保障政策をどう評価するか」(出演者:川島真・神保謙、司会者:工藤泰志、2013年12月16日、http://www.genron-npo.net/studio/2013/12/1216.html)。
11
「『民間外交』の可能性」(言論NPO・言論スタジオ、2013年10月21日、司会:工藤泰志、鼎談者:神保謙、三上貴教、川島真、http://www.genron-npo.net/studio/2013/10/1021.html)
10
「不安定化する東アジアの「解決」で政府と民間に何が問われているか」(神保謙×川島真、司会:工藤泰志、2013年9月20日、言論NPO、http://www.genron-npo.net/studio/2013/09/0920.html)
9
「日中歴史教科書比較」(木村幹、渡辺靖と鼎談、『中央公論』2013年7月号、2013年6月、44-53頁)
8
「東アジアの国際秩序──中国とどう向き合うべきか」(奈良岡聡智との対談、『公研』593号、2013年1月、36-51頁)
7
「和解と協力の未来へ」(編集委員、『岩波講座 東アジア近現代史通史』、岩波書店、2011年、1-58頁)
6
「[座談会]金門島研究の魅力と課題」(陳來幸・貴志俊彦・川島真(司会)、『地域研究』第11巻1号、2011年3月、20-41頁)
5
「時代を開く―近現代史の学び方」(加藤陽子との対談、『東京新聞』2010年1月1日、20-21面、『中日新聞』2010年1月1日、16-17面、『北海道新聞』2009年1月4日、8-9面)、「アジアの近現代史の学び方」(『西日本新聞』2010年1月1日、34-35面)(新聞三社連合による対談企画)
4
「馮寄台駐日代表が語る日台関係」(聞き手:川島真、『交流』824号、2009年11月、28-34頁)
3
「鼎談 日本が求めるアジア・アジアが求める日本」(川島真・田村宏嗣・宮城大蔵、『外交フォーラム』245号、2008年12月、22-29頁)
2
「国民国家とリージョナリズム-地域統合を比較する」(『地域研究』8巻1号、7-42頁、司会:山本博之、出席者:家田修、臼杵陽、遠藤貢、押川文子、村上勇介、山影進)
1
「相互イメージの中の日中関係」(対談記録、砂山幸雄司会、岡部達味・厳安生・劉傑・川島真、『中国21』22号、2005年6月、3-36頁)