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インタビュー・対談

  • 2017年02月16日

インタビュー

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35
「孫文を振り返る」(孫文生誕150周年特別企画、『和華』11号、2016年7月、111ページ)
34
「国際世論で歯止めを」(『北海道新聞』2016年2月7日、鈴木徹記者)
33
「Nhiều nước cùng phản đối, Trung Quốc có thể giảm thiểu hành động leo thang」(Lao động)2015年12月4日、http://laodong.com.vn/the-gioi/nhieu-nuoc-cung-phan-doi-trung-quoc-co-the-giam-thieu-hanh-dong-leo-thang-403230.bld
32
「南シナ海、せめぎ合う米中」(『朝日新聞』耕論、2015年11月3日)
31
「経済市場化逆行の対応」(『毎日新聞』オピニオン「懸念高まる中国経済」、2015年9月18日)
30
「安倍談話顧問:憂中國傳媒「暴走」」(『明報』2015年8月10日、http://news.mingpao.com/pns/安倍談話顧問:憂中國傳媒「暴走」/web_tc/article/20150810/s00002/1439141615354)
29
「『中露接近』どうみる 行き過ぎは中国に不利」(『讀賣新聞』2015年5月10日)
28
「日本學者:戰後70週年 為何中日關係仍很脆弱?」(2015年2月10日、大公網、http://news.takungpao.com.hk/world/exclusive/2015-02/2917417_print.html)
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「日中首脳会談」(共同通信配信記事、識者評論、『愛媛新聞』『沖縄タイムズ』『山陰新聞』『北海道新聞』『神戸新聞』『秋田さきがけ新聞』『山形新聞』2014年11月11日、『神奈川新聞』2014年11月15日)
26
「歴史問題に決着をつける最後のチャンスの年を迎えて──2015年のアジェンダ・セッティング」(聞き手:原野誠治、nippon.com、2015年1月1日、http://www.nippon.com/ja/people/e00074/#.VKSmX6wAtnI.twitter)
25
「第一次世界大戦100周年、日中はともに新しい東アジアの構築を」(聞き手:蔣豊編集長、『人民日報 海外版』〈日本月刊〉、2014年10月、78−81頁)
24
「歴史認識と政治・経済を分離せよ」(『週刊東洋経済』2014年9月27日号、37頁)
23
「集団的自衛権行使の考え方はこれまでも変わってきた──中国の海洋進出はこれでも変わらない」(聞き手:田村賢司、2014年5月20日、日経ビジネスオンライン、http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20140519/264929/)
22
「日专家:日本对钓鱼岛问题应“战略性忍耐”」(新華網、2013年8月9日、http://news.xinhuanet.com/world/2013-08/09/c_125141929.htm)
21
「外交──ポスト共産党政権に“保険“をかけろ」(インタビュアー:江上剛、『文藝春秋』2013年6月号、180−185頁)
20
「習近平体制スタートー「発展重視」内外に宣言」(『公明新聞』2012年11月20日)
19
「中国新時代 問われる習体制 新指導部発足で識者座談会」(『朝日新聞』、2012年11月16日)
18
「『台湾カード』活用も」(『北海道新聞』〈シリーズ評論 今後の日中関係③〉2012年10月6日、2面)
17
「利害に応じ『暖流』『寒流』『外圧』も政策決定に利用」(『日本経済新聞』〈日曜に考える〉、2012年7月1日)
16
田中克彦「モンゴルの草原からアジア近現代史の真実を見つめて」(和田春樹と共同インタビュー、和田春樹・後藤乾一・木畑洋一・山室信一・趙景達・中野聡・川島真編集『岩波講座東アジア近現代史』別巻 アジア研究の来歴と展望、岩波書店、2011年、65-78頁)
15
野村浩一「近代中国の連続性/非連続性―中国研究の転換点に立って」(和田春樹・後藤乾一・木畑洋一・山室信一・趙景達・中野聡・川島真編集『岩波講座東アジア近現代史』別巻 アジア研究の来歴と展望、岩波書店、2011年、25-34頁) 
14
毛里和子「現代中国は手に余るものになった」(聞き手、平野健一郎・土田哲夫・村田雄二郎・石之瑜『戦後日本の中国研究』平凡社、2011年、273-323頁)
13
「国益考えた柔軟性必要―戦略見直し、議員外交の充実も」(「識者に聞く―迷走する日本外交」(『公明新聞』2010年11月20日)
12
「隣国とどう付き合う―「中国にどうなってほしいのか」(『神奈川新聞』〈時流自流 かながわ この人が語る〉、2010年11月22日) 
11
「筋通る説明が大切―きしむ日中関係識者の見方」(『朝日新聞』2010年9月21日) 
10
「東アジア共同体構想 外交の選択肢増やす」(『公明新聞』〈インタビュー 焦点を聞く〉、2009年10月21日)
9
「国家ビジョンを示せ」(『毎日新聞』、〈論点 建国60周年の中国 世界とどう向き合う〉、2009年10月9日)
8
「アジア・スコープ(下)」(木村幹、池内恵、中島岳志と対談)(『讀賣新聞』2009年3月24日)
7
「アジア・スコープ」(木村幹、池内恵、中島岳志と対談)(『讀賣新聞』2009年3月23日)
6
「五輪後の中国 自画像-『大国だが途上国』を自認-」(『朝日新聞』2008年12月29日)
5
「中国めぐる問題 どう向き合うか-個別に解決する枠組みを」」(『北海道新聞』2008年3月29日)
4
「經濟好轉後 中將提出政治要求」(2008年3月31日、『中国時報』)
3
「“歴史力”日本に乏しく」(『日本経済新聞』夕刊、2005年6月16日、ドキュメント挑戦〈「現代」を歴史に刻む アーカイブズの今 ⑨〉、松岡資明記者)
2
「外交文書の“海”から中国望見」(『読売新聞 夕刊』、2005年4月8日、「新鋭気鋭」コーナー)
1
「先入観覆す新解釈 外交に「中華思想」なし」(『北海道新聞 夕刊』、2004年12月11日、「ざっくばらん」コーナー、佐藤千歳記者)

対談・鼎談・座談

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24
「大国のしたたかな外交戦術」(『中央公論』、「特集 中国──強硬策の勝算」、2016年11月号、30-39頁)
23
「【座談会】東アジアの歴史認識と国際関係──安倍談話を振り返って(上)(下)」(2016年8月24日、東京財団政治外交検証ページ、司会:細谷雄一、
http://www.tkfd.or.jp/research/political-review/you05p?&utm_source=mailmaga_20160824&utm_medium=email / http://www.tkfd.or.jp/research/political-review/ejpmul-1)
22
「外交・安全保障政策の評価と選挙で問われること」(神保謙、川島真、司会:工藤泰志、言論NPO、2016年6月17日、http://www.genron-npo.net/studio/2016/06/post_41.html)
21
「慰安婦問題合意は米中パワーゲームの『賜物』」(木村幹との対談、『中央公論』第130巻3号、2016年3月、34−43頁)
20
「地域と地域の間を読み解くために」(司会:福田宏、出席者:岩下明裕、遠藤乾、川島真、林忠行、『地域研究』16-1号、2015年11月、16-37頁)
19
「習近平は真に強いリーダーか—権力基盤、海洋進出、経済戦略」(『中央公論』2015年10月号、30−41頁)
18
「座談会・日中関係の潮目は変わったのか」(伊藤信悟、川島真、宮本雄二、司会:工藤泰志、言論NPO、2015年8月29日、http://www.genron-npo.net/studio/2015/08/0828.html)
17
「これは、市場経済と民主主義への挑戦なのか」(横手慎二、久保文明との鼎談、「特集 中露急接近で何が起きるか」、『中央公論』2015年6月号、102-111頁)
16
「[時評2014]執筆陣が予想する グローバル(G)とローカル(L)の間を国家(N)はうめられるか」(座談会:川島真、吉崎達彦、佐倉統、『中央公論』2015年1月号、68−83頁)
15
「第10章 共同討議和解と協力の未来へ──1990年代以降」(和田春樹・後藤乾一・木畑洋一・山室信一・趙景達・中野聡・川島真『東アジア近代史通史──19世紀から現在まで』(下、岩波現代全書044、岩波書店、2014年所収、179−237頁)
14
「日欧こそ世界秩序の鍵となれ」(鼎談:渡部恒雄、川島真、細谷雄一、『中央公論』2014年8月号、88−97頁)
13
「新しい民間外交『言論外交』の可能性」(川島真・神保謙・三上貴教・工藤泰志、工藤泰志編著『言論外交ー誰が東アジアの危機を解決するのか』NCコミュニケーションズ、2014年所収、77−144頁)
12
「「安倍政権1年の外交・安全保障政策をどう評価するか」(出演者:川島真・神保謙、司会者:工藤泰志、2013年12月16日、http://www.genron-npo.net/studio/2013/12/1216.html)。
11
「『民間外交』の可能性」(言論NPO・言論スタジオ、2013年10月21日、司会:工藤泰志、鼎談者:神保謙、三上貴教、川島真、http://www.genron-npo.net/studio/2013/10/1021.html)
10
「不安定化する東アジアの「解決」で政府と民間に何が問われているか」(神保謙×川島真、司会:工藤泰志、2013年9月20日、言論NPO、http://www.genron-npo.net/studio/2013/09/0920.html)
9
「日中歴史教科書比較」(木村幹、渡辺靖と鼎談、『中央公論』2013年7月号、2013年6月、44-53頁)
8
「東アジアの国際秩序──中国とどう向き合うべきか」(奈良岡聡智との対談、『公研』593号、2013年1月、36-51頁)
7
「和解と協力の未来へ」(編集委員、『岩波講座 東アジア近現代史通史』、岩波書店、2011年、1-58頁)
6
「[座談会]金門島研究の魅力と課題」(陳來幸・貴志俊彦・川島真(司会)、『地域研究』第11巻1号、2011年3月、20-41頁)
5
「時代を開く―近現代史の学び方」(加藤陽子との対談、『東京新聞』2010年1月1日、20-21面、『中日新聞』2010年1月1日、16-17面、『北海道新聞』2009年1月4日、8-9面)、「アジアの近現代史の学び方」(『西日本新聞』2010年1月1日、34-35面)(新聞三社連合による対談企画)
4
「馮寄台駐日代表が語る日台関係」(聞き手:川島真、『交流』824号、2009年11月、28-34頁)
3
「鼎談 日本が求めるアジア・アジアが求める日本」(川島真・田村宏嗣・宮城大蔵、『外交フォーラム』245号、2008年12月、22-29頁)
2
「国民国家とリージョナリズム-地域統合を比較する」(『地域研究』8巻1号、7-42頁、司会:山本博之、出席者:家田修、臼杵陽、遠藤貢、押川文子、村上勇介、山影進)
1
「相互イメージの中の日中関係」(対談記録、砂山幸雄司会、岡部達味・厳安生・劉傑・川島真、『中国21』22号、2005年6月、3-36頁)