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代表研究

  • 2015年06月23日

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24
2014-2016年度
共同
「中国における主権認識の変容と外交──言説と交渉」(科研費・基盤研究B)
23
2014-2015年度
単独
「尖閣諸島問題の外交史的検討」(科研費・挑戦的萌芽研究)
22
2007年度〜?
共同
現代中国研究拠点東大拠点、対外援助部会
21
2011年度
共同
「中国外交150年の長期分析──19世紀以来の連続・変容過程の再検討」(科研費・基盤研究B)
20
2010年度
個人
「東アジア軍事最前線の溶解と再生──金門島研究」(科研費・挑戦的萌芽研究)
19
2008-2010年度
共同
「東アジアにおける「冊封・朝貢」の終焉とその記憶の形成過程」(科研費・基盤研究B)
18
2006年度
共同
「東アジアにおける条約改正の連鎖と規範共有-日中台共同研究」(サントリー文化財団・研究助成)
→報告書
17
2005-2007年度
個人
「国際連盟における中国外交と日中関係──中国外交档案による「リットン史観」の克服」(科研費・萌芽研究、総額340万円)
16
2004-2007年度
共同
「東アジア国際公共行政史研究の創成-「通商とヒトの移動」におけるガバナンス-」(JFE21世紀財団)
15
2004-2007年度
共同
「中国外交研究の再構築-外交史と現代外交研究間の断絶の克服と長期的視野の獲得」(科研費・基盤研究B)
14
2003-2005年度
共同
「戦後東アジア外交史の再検討―新公開された台湾・日本の外交文書に依拠して」 (学術振興野村基金)
13
2002-2003年度
共同
「植民地近代(Colonial Modernity)」を考える~日台若手研究者による共同研究~」(サントリー文化財団研究助成、総額150万円)
12
2001年度
個人
「台湾における日本研究の現状と展望」((財)交流協会日台交流センター歴史研究者交流事業、総額150万円)
11
2001-2002年度
個人
「近現代中国外交の構造的解明──中国外交档案に依拠した仮説提示の試み」(科研費・奨励研究A→若手研究B、総額250万円)
10
1999-2001年度
個人
「中華民国北京政府の山東問題解決プログラム~中国外交档案からおこなうワシントン体制再考」(日中友好会館、総額230万円)
9
1999-2000年度
個人
「20世紀前半中国外交の構造的解明──中国外交文書に基づく実証研究からモデル提示まで」(科研費、総額220万円)
8
1998-1999年
個人
「中国から見たワシントン体制」(学術研究野村基金、総額50万円)
7
1997-1998年
個人
「20世紀前半の中国外交政策決定過程に関する総合的研究:中国外交文書に依拠して」(トヨタ財団研究助成A 個人研究、総額170万円)
6
1997年度
個人
「中華民国北京政府外交の諸相の解明:档案史料に依拠して」(科研費・特別研究員奨励金、総額150万円)
5
1997年度
個人
「戦後台湾歴史史料に関する初歩的調査」(交流協会日台交流センター歴史研究者フェロー、総額約200万円程度)
4
1996-1997年
個人
「1920-30年代中国外交システムの解明:地方政権外交・中央政府外交・国際連盟外交をめぐる」(松下国際財団研究助成、総額60万円)
3
1995年度
個人
「1920-30年代の中華民国外交と東アジアを繞る国際関係:中華民国外交档案に主に依拠して」(笹川科学協会研究助成金、総額40万円)
2
1995-1996年度
個人
「1920-30 年代の中華民国外交档案史料に依拠して」(科研費・特別研究員奨励金、総額180万円)
1
1994年度
個人
「1920-30年代の中華民国外交史研究」(東京大学文学部・布施奨学金、総額30万円)