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【2月7日】『中国年鑑』デジタル化プロジェクト・アウトリーチ研究会(第6回)にて報告いたします。

明後日、以下の研究会で報告いたします。


『中国年鑑』デジタル化プロジェクト・アウトリーチ研究会(第6回)のお知らせ
​ 『中国年鑑』デジタル化プロジェクト・アウトリーチ研究会(第6回)を下記の内容で開催いたします。

第6回「1959年の『中国年鑑』を読む」
日 時 2026 年 2 月 7 日(土)10:30~12:00
会 場 東京大学駒場キャンパス 2 号館 303 室(対面・オンライン併用)
テーマと報告者
 ◇なぜ年鑑で「歴史」が語られたのか
    駱 豊(多摩大学非常勤講師)
 ◇台湾海峡危機の描かれ方――安保改定論議との関係で
    川島 真(中国研究所常務理事・東京大学教授)
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参加費は無料で、事前登録は不要です。
対面で参加される方は、直接会場へお越しください。
オンラインで参加される方はこちらの Zoom にアクセスしてください。
https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/j/83872702737?pwd=He1N5DZb1JCYLOeGLHDqXpzJvmAZFf.1
  ミーティング ID: 838 7270 2737 パスコード: 476388

​​※​本研究会は中国研究所と笹川平和財団の共同事業として開催しています。

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