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「『中国年鑑』刊行記念シンポジウムー2020年の中国を読み解く」に登壇します。

『中国年鑑』刊行記念シンポジウムー2020年の中国を読み解く 
◎日時:7月10日(土)午前10時~12時
◎講演:
(1)「2021年の中国とコロナ」竹内健二氏(共同通信北京総局員、『中国研究月報』編集委員)
(2)「コロナ下における米中対立の変容と中国外交」川島真氏(東京大学教授、中国研究所理事)
◎司会:伊藤一彦氏(中国研究所理事)
◎研究会員の皆様へ このシンポジウムへの参加費は無料です。研究会員の方は以下からお申込みください。  研究会員参加申込URL: https://forms.gle/LKzceR8G9mVu6JRo9

◎研究会員以外の方へのお誘いのご案内 このテーマに関心を持つ方に対して、参加をお誘いする場合は、以下のURLをご紹介してください。参加費は500円です。 https://peatix.com/event/1955056/view(申込締切は7月9日(金)まで)

ー『中国年鑑2021』紹介ー
特集 コロナ禍と米中覇権争い
I.総論―「中国モデル」と「西側モデル」の共存・競合 荒井利明
II.米中の覇権争いと新型コロナ・パンデミック 天児慧
III.コロナと中国社会―強さと弱さ 竹内健二
IV.新型コロナと中国経済―マクロ政策の動向を中心に 田中修 
V.新型コロナ下の国際情勢の変容と中国 川島真 
VI.コロナ禍下、試練に立つ日中関係 石井明
VII.香港の「一国二制度」は終わった―進む中国の強権統治 坂井臣之助
VIII.新型コロナウイルスと社区、そして臨時党支部 村田雄二郎
明石書店,2021/6/10,520ページ,定価:19800円,ISBN-13 : 978-4750352138
  尚、所員・顧問の皆様は、8,000円(国内送料込)にて購入できます。

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